新ヌオ更新です。昨日絵の作業中、Painterが落ち、一気に心が折れたのでした(´・ω・`)
さて、跳ばされさんたちのエピローグです。
結局ボク達はマサラタウンの自宅とシロガネ山のポケセンを行ったり来たりしながら生活してる。リーフとしてはなんだかんだでレッドの世界で“相談お姉さん”してるらしく、「みんな可愛いの^^」とかってまんざらじゃない。かくいうボクはポケセンの管理人って事で通常業務。こっちの世界のレッド君のマネジメントとかもやってる。レッド君、流石に飲み込みが早く、カントーチャンプとしてリーグのみんなを唸らせてる。
で、自宅に帰れば母さんというか、娘二人の会話に付き合ったり。「そう言えば割と細かかったわよね、ヌオたんの指示って」「普段がアバウトなだけに、アレだけは妙に細かいなあって思ったよね」 二人のネタバラしによると、娘達が大きくなり、自立したいと言いだしたとき「これだけは守ってね〜」と渡されたのがポケモンボール。娘達に一つずつ。ヌオーによると「その中に普段居るから、困ったら呼んでね〜」とのこと。どうもヤツはその二つのボールの間なら自由に行き来出来るらしい。おまけに勝手に出たり入ったりとやり放題。「でも呼んだら出てきてくれるんだよね」「不思議だよねー^^」 ……で、ヌオーが言う細かいことッてのは次の通りだ。①常に姉妹同士連絡だけは取ること ②妹がカントーに引っ越しする時は姉の隣に引っ越すこと ③引越が確定した場合は姉が娘にボールを渡すこと ④引っ越さない場合は妹の息子がお金持ちと帰宅した時にこっそり渡す ……とのこと。「訳分かんないじゃない? だからね」「ねー^^」「それからどうしたのさ?」「ヌオたんを脅したの」「“嫌いになっちゃうよ?”ってw」「そしたらゲロッた^^ 秘密だからねってw」「可愛かったね^^」 ヌオー……おまえってヤツは……TT−TT
後1話で終わりです。あとがきが1回あるかな、そんな感じです。
まったりまったり、静かにお話を閉じることといたしましょう^^
そういえばついったでスガシカオ氏をフォローしたんですが、フォローし返してくれましたー>< どうやら、フォローした人全員をリフォローするってことらしく、こりゃシカオちゃん大変だわ^^;; でもなんかこういうの嬉しいですねえ、好きなアーティストさんにフォローして貰えるのはファン冥利に尽きるってなモンです。オフィスオーガスタを出て、現在一人プロモーション状態らしく、大変だなぁと思います、はい。色々あったんだろうなぁ、と思いますが、シカオちゃんが信じる道を行けばいいのかな、と。
そんな訳で今日はこのへんで。次回最終話の絵は別荘同様でかい絵になりそうです。今回流石に登場キャラ全員は出せそうにないですが、がんがって描くお(・ω・)
ではまた次回!
⇒ ako (04/23)
⇒ シャイン (04/22)
⇒ ako (04/17)
⇒ やまいぬ (04/17)
⇒ ako (04/16)
⇒ シャイン (04/16)
⇒ ako (03/10)
⇒ ホームズ (03/10)
⇒ ako (01/03)
⇒ 栗居茶介 (01/03)